2017年キャリアフォーラム サンフランシスコ、ロンドンCFN準備

—————————就活フォーラム内定スクール内定実績————————————
三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、電通、博報堂、Black Rock、Goldman Sachs(IBD)、McKinsey & Company、Morgan Stanley(IBD)、Bain & Company、Morgan Stanley(Intern)、Citi Bank(IBD)、野村證券(グローバルマーケッツ)、みずほFG(IBD)、ユニリーバ(幹部候補)、P&G(マーケティング)、 Deloitte(Consulting)、Accenture (Strategy), PwC Consulting, Deloitte Financial Advisory、 PwC Advisory、 Accenture (IT)、 IBM Consulting Services、 Ernst & Young, Ernst & Young Consulting、Nomura Research Institute、三菱UFJ信託銀行、日本銀行、リクルートホールディングス、ファー スト・リテーリング、アステラス製薬、サイバーエージェント、DeNA、インテリジェンス、楽天、SONY、その他多数。

【就活フォーラム内定スクール詳細】※毎年、残席0名です※
プログラム内容
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2017年は2月にサンフランシスコ・キャリアフォーラム、4月にロンドンキャリアフォーラムですね。参加する企業一覧を見てみると、サンフランは若干寂しいですね・・・正直、IT系でオススメとしては最近話題のメルカリくらい。

一方でロンドン・キャリアフォーラムは三菱商事、アクセンチュア、P&G、PwC、楽天などの大手が参加予定となっており、今後更に大手企業がリストに追加されていくでしょう。

さて、過去「サンフランシスコ・キャリアフォーラムには参加するべきか?投資のプロが考えてみた」でも書きましたが、もし米国の大学に通っているのであれば、企業の魅力は置いておいて、出来る限り参加を考えましょう

要するにどう考えるかという問題ですが、試験でもスポーツでも、いきなり本番に挑む人よりも、出来る限り本番に近い練習をした上で、更に準備を重ねた人が勝利します

かといってお金が厳しい・・・という人も少なからずいるとは思いますが、これも「考え方」によると思います。将来給与の良い大手企業に内定することができれば、年間給与では数十万円から数百万円。生涯給与で数千万円から、人によっては億単位の差が生まれます。

そのチャンスのための費用を「消費」と考えてしまう就活生からすると、「無駄」に見えるかもしれませんが、「投資」という違う世界が見えている就活生からすると、これは「行かないともったいない!」チャンス。

お金がなければ、どうやったらお金を集めることができるか、もしくは費用を下げることができるかなど、徹底的に考えてみると、何か浮かぶかもしれません。

僕も学生時代はそうでしたが、(現実社会とはほぼ関係のない)試験のために死ぬ気で勉強をするのであれば、その数倍の努力と本気をかけてみると良いでしょう。頑張りましょう!


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