Details

内定率・内定実績

 

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内定率91%-2009年の創立以来300人が内定を獲得。「皆が行って入る会社」ではなく、自身の適性・目標・能力をしっかりと判断した上で相性が良い会社を見つけ、内定を実現しています。

 

過去の内定実績―三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、電通、博報堂、Black Rock、Goldman Sachs(IBD)、McKinsey & Company、Morgan Stanley(IBD)、Bain & Company、Morgan Stanley(Intern)、Citi Bank(IBD)、野村證券(グローバルマーケッツ)、みずほFG(IBD)、ユニリーバ(幹部候補)、P&G(マーケティング)、 Deloitte(Consulting)、Accenture (Strategy), PwC Consulting, Deloitte Financial Advisory、 PwC Advisory、 Accenture (IT)、 IBM Consulting Services、 Ernst & Young, Ernst & Young Consulting、Nomura Research Institute、三菱UFJ信託銀行、日本銀行、リクルートホールディングス、ファー スト・リテーリング、アステラス製薬、サイバーエージェント、DeNA、インテリジェンス、楽天、SONY、その他多数。

 

内定率が高い理由

 

Top-tier

一流企業の社会人が専属指導。総合商社、外資系投資銀行、戦略コンサル、外資系マーケティング会社、広告代理店、グローバル企業の人事など、コーチとしてのトレーニングを受けた一流社会人から、徹底指導を受けられる。

Data-driven/Scientific

最新のキャリア理論・300人以上の実践データから抽出したプログラム。HarvardやStanfordの最新キャリア理論を応用し、300人以上の過去の学生のパターンから課題・強み・弱み・企業の相性を早期に抽出し、徹底指導。無駄なく、数倍早く、内定力UPを実現。

 

Database

過去の内定実績を元にしたデータベース・選考ノウハウ。過去の内定者の面接メモ、ES、履歴書、準備スケジュール、就活振り返り、企業研究への完全アクセス。

 

Development

自己PR強化プログラム。自己PRを強化するための「擬似インターン」プログラムの設置。一流の大手企業社員を上司として、課題設定から成果を出すまで実際にチャレンジしてもらい、人材力強化による揺るぎのない自信と、突破率90%以上の自己PRを作ります。

One Step Ahead

内定してから活躍するために、一流の社会人として求められるマインドセット・行動様式を徹底指導。会計・ファイナンス・タイムマネジメント・戦略論・ロジ カルシンキング・エクセル・パワポ・議事録作成・モチベーション管理・健康管理・マネー管理など、社会人として活躍し幸福な人生を確立するためのプログラ ムも準備中。

エントリーシート添削例

面接ワークシート フィードバック例

受講生レビュー

 

ボスキャリ6か月前に申し込みをしましたが、コーチには本当にお世話になりました!コーチングを通して、自己分析、ES、志望動機、面接の答え等を考えるにしても常に論理的にアプローチするよう徹底的にしごかれました。ロジカルに考えることを習慣化することで、自分の本当の志望業界・部門、また将来像も明確化することができました。最初はかなり厳しいフィードバックで自信喪失(笑)しかけましたが、今になれば、そのように準備したことで本番の面接ではかなりの余裕を持って臨めたと思います。6か月前まで模擬面接でボロボロだった自分が外資投資銀行3社IBD部門のインターンオファー+総合商社の来年度最終面接に進めたのは、間違いなくコーチのおかげです。自信をもって皆さんにコーチングサービス受講されることをお勧めします。みなさん頑張ってください!


2015内定者(投資銀行IBD3社内定)

Testimonial

第一志望の企業から早期に内定を頂きました。一人では掴めなかった、最高の結果です。コーチの添削は、キャリアセンターなどで受けられる表面を整えるような添削とは、全く深さや鋭さ、戦略性の高さにおいてレベルの異なるものでした。面接官を唸らせることができただけでなく、自分の場合は、添削の中で自分の就職活動や価値観、人生観まで考え直すきっかけを頂き、その結果第一志望の業界・企業が大きく変わりました。ファーストキャリアの選択は人生の中で最も大きな決断の一つです。深く考え、ここしかないと確信を持って企業を決定できたことは、その企業の選考に大きくプラスに働いただけでなく、自分にとって大きな自信となりました。


2015内定者(HP, IBM, Accenture, 日本採用)

Testimonial

コーチと出会えたことが私にとって人生の中で5本指に入る転換期だったと思います。コーチに出会う前の私は、自分の学歴(偏差値50)に自信が無く、「どうせ自分なんか」という精神であったと同時に「たかが就活」と完全に就職活動をなめきっていました。

まず、就活について何をすべきかすら分からなかった私は、マインドセットの改革に加えて自己分析・ES・業界/企業研究・論理的思考力強化等、兎に 角コーチに言われた事をスポーツ感覚でこなしていきました。

こんなにも自分について、そして自分の将来について真剣に向き合った時間はないと思います。コーチからの厳しい指摘(質問)に、頭がパンク状態になったこともありましたが、繰り返し考えて考えて、コーチからOKを貰えるまで応えを絞り出しました。そして、模擬面接や面談などを通して何度もフィードバックを頂き、時には自分の不安な気持ちをコーチにぶつけた上で準備をしてきたからこそ実際の面接では自信をもって臨むことが出来ました。また、就活だけではない社会に出て行く人間として必要な知識やスキルを沢山吸収させて頂き、人間力も鍛えられたと思います。

就職活動が最終地点ではないということを身をもって痛感し、「自分なんか」マインドではなく「自分でも!」というしなやかマインドで社会人としての一歩を歩んでいきたいと思いま す。


2015内定者(IBM、ベンチャー、コンサル、その他多数、日本採用)

Testimonial

過去受講生ケーススタディー

 

Case1 過去の受講生Aさん

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●ボストンキャリアフォーラム参加3カ月前より受講開始。スカイプにてEvaluation、Development、そしてInterviewを中心に受講。Self-analysis、Entry Sheetはメールにてコーチングサポートを受ける。

●志望業界は大手金融、大手商社、大手コンサルティング。

●最も悩んでいる点は、「学部時代にも就活をしており、その時は1次面接を一度も突破したことがなく、何が問題かが分からない」こと。

【ステップ1】ヒアリング&内定力診断

先ずは、スカイプ面談(30分)で内定力診断を実施。既に用意しているレジュメや過去のエントリーシートを事前に送って頂いたところ、内定力はB+級(平均より上)ということが分かりました。ただ、本人は自分を過大評価しており、周りの競合のことを一切考えていませんでした。

又、スカイプ面談を実施したところ、「面接力」が極めて低いことが判明。イメージで物事を考えてしまうため、言葉に詰まることが多々あり、不安にさせる沈黙の連発。又、人見知りのため緊張してしまいまともに回答ができない状態でした。

同じスカイプ面談で、続けて就職活動の軸、そして志望動機をヒアリング。ところが言葉だけは出てくるものの、少し突っ込みを入れると回答に窮してしまっていたため、ロジカルな深堀りが必要なことが分かりました。又、コンサルティング企業を志望しているものの、ケース面接を試しにやってみたところ、思考が止まってしまい答えられない状況でした。企業研究もHPを見ていた程度でした。

【ステップ2】計画&アクション

以上から、「このままでは3カ月の準備でコンサルティング企業に内定するのは極めて難しいため、抜本的に人材力を伸ばしながら極めて強い自己PRを作り出すこと」、そして「戦略コンサルティング・ファームの優先順位を下げ、志望度が高い外資系会計ファームに集中すること」を第一目標に設定。兎に角3カ月でたどり着くには難しい場所を目指すことにしたため、様々な計画を立てましたが、以下一部をご紹介します。基本的には、週1回のスカイプ面談し、週3-4回程メールにて自己分析のフィードバック、エントリーシート添削、そしてその他アドバイスを実施しました。

①1週間の時間分析・・・何にどれほど時間をかけているのかを可視化。これにより、無駄な時間を洗い出し、効率化を実現。例えばエントリーシートを一つ書くのに5時間かかっていることが判明。そこで、過去の内定者のサンプル構造を覚えてもらい、それを元に1時間で書いたものを私に送ってもらいました。そこから、岡田がコメントし、それに答えながら回答するプロセスを何度も行うことで、数倍の時間効率を実現。これは全てメールベースで行いました。結果、ES通過率が過去の50%から、90%以上になりました。

②現在計画している就活対策の洗い出し・・・例えばTOEICを受講予定と言っていましたが、既に高い点数を取っているため優先順位が低く、時間を作るためにも受講をやめてもらいました。これにより100時間の時間を生み出すことができました。

③最強自己PRを作り出す・・・同時並行で大学の課題の一環として、社会人を交えた某プロジェクトを行っていたため、このプロジェクトを通して人材力を伸ばし、成果を出してもらうことにしました。具体的には、二人で「定量・定性目標」を設定し、その課題における原因の仮説を立てました。学生さんに質問をいくつもし、実際に動いてもらうことで仮説を検証し、更に深堀りを実施。そのプロセスでビジネス・スクールで学ぶコンセプトを学んでもらい、最終的には「自分の頭で考え、主体的に周りを巻き込みながら、成果を出してもらうこと」を体験してもらうことができました。結果、この自己PRは鉄板になったようです。

④面接力を上げる・・・面接の準備をしていると言っていたものの、具体的に聞いてみると面接官をイメージし、実際に声に出して準備をしていないことが判明。それからは毎日私が用意した「必ず出る面接質問10」に対して回答を文章で用意してもらい、イメージトレーニングをしながら声に出して練習をしてもらいました。もちろん、回答は何度もメールベースで私に送ってもらい、フィードバックを入れました。又、Skypeで私の模範面接を見てもらい、「何故、こう言ったのか」という裏の思考を全て丁寧に説明。逆に面接官をやってもらうことで「何故、その質問をしたのか」という面接官の思考を体得してもらいました。

⑤自己分析を強化する・・・就職活動の軸が曖昧であったため、先ずは自己分析で最低限必要なアウトプットのサンプルを見てもらい、それからはメールベースでいくつか質問をし、掘り下げを行いました。色々な角度で何度も何度も考えてもらいました。結果、自信を持って「これがしたい」ということが分かり、受ける業界を若干シフトしました。又、ボストンキャリアフォーラム後は「岡田さんに色々深い突っ込みをされていたので、面接では緊張しませんでした。又、面接で岡田さんに突っこまれた以外のことは聞かれなかったので、簡潔に的を得た回答ができました!」という嬉しい報告がありました。

結果、この学生は第一志望の外資系会計系コンサルティング会社から見事内定を獲得していきました。

Case2 過去の受講生Bさん

case-study1

●Boston Career Forum参加6カ月前より受講開始。自信を持って語れる自己PRがなく、Developmentプログラムを中心に受講。

●志望企業は投資銀行IBD、財閥系総合商社

【ステップ1】ヒアリング&プロジェクト対象の選定

Developmentプログラムでは、先ずは学生さんが取り組める対象となるプロジェクト探しから始めます。この学生の場合、大学側に相談をすることでインターン先を紹介してもらえる環境にあったため、先ずは大学側と話をしてもらいました。因みにインターン先がない場合は、大学内のサークルや、バイトや、ボランティアなどをプロジェクトの対象とすることが多いです。

【ステップ2】目標を設定

今後取り組むプロジェクト(大体1-3か月間)が決まったら、次は目標を一緒に立てます。多くの学生さんは特に目標を設定せずに、言われたことをやるか、今までやられていたことをそのまま引き継ぎますが、それでは不十分です。

面接官視点で評価ができるレベルの目標、そして本当に覚悟を決めて頑張れば達成できるレベルの目標を一緒に相談をしながら設定します。この学生の場合、1カ月のインターンであったため、一つの課題に絞り、「組織の非効率を見つけ、改善すること」を目標に設定しました。

【ステップ3】計画&アクション

次は目標を達成するための道筋、計画作りです。多くの学生はインターンが始まるまで何もしませんが、このプログラムでは必ず事前にスタートダッシュをしてもらいます。この学生さんにも、事前に競合の分析、事前に入手できる情報はインターン先に問い合わせをしてもらい、入手してもらいました。

もちろん、競合を分析する手法、観点などは全て戦略コンサルを経験したことがある岡田が優しく、分かり易く説明します。そのお陰である程度の問題仮説を持つことができました。

次は配属された部門だけではなく、全ての部門の人たちとランチをしてヒアリングを実施してもらいました。もちろん、その誘い方や、どういう人を誘うべきかに関しては、商社流の術を伝授しました。

これをすることで、「ここに問題がありそうだ」という点がクリアになり、見事非効率を見つけることに成功しました(自分で見つけることができない学生には、岡田がヒアリングをした上であたりをつけ、見つけてもらっています)。

【ステップ4】実行

課題が分明確になれば、後は解決方法をトコトン考え、実行するのみです。2週間以内に解決方法を考え、(上司に)提示し、修正する、というプロセスを何回か経験してもらいました。そして最終的に最終プレゼンにまとめて頂き、社員の方々の前でプレゼンを実施してもらいました。

もちろん定時に帰るのではなく、課された仕事をやり遂げた上で、自発的に動いて組織の問題を見つけるだけではなく解決方法を周りと相談しながら作ってきたからこそ、社員の皆も真剣に聞いてくれたようです。プレゼン方法、そのための数値や資料作り、ロジカルシンキング、処世術など、岡田からところどころポイントを指導、関連著書も宿題として読んでもらいました。

上記のプロセスを通して、見事主力サービスの非効率を70%以上も改善することに成功。結果、この学生はインターン先からも内定オファーがありましたが、Boston Career ForumやTokyo Career Forumにて見事志望していた企業から内定を勝ち取っていきました。

この様に、Development Programでは岡田が上司/コーチとして課題に取り組んで頂き、実際にビジネスパーソンとして成長してもらいながらも、強い自己PRが語れるように、実績を必ず出してもらうようリードしていきます。嘘の自己PRではなく、実際に力を身に付けつつも、自信を持って自己PRができるようになりたい学生さんにはかなり人気があるプログラムとなっています。

サポート形式

 

Skype対面

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内定力や面接力の診断、模擬面接、人材力強化プログラムなどをSkype/対面の1:1面談により、実施。Skype以外ではGoogle Hangoutやその他の形式でも対応しています。

メール相談

Businessman working at his workplace

ESの添削、自己分析のアウトプット、面接のスクリプト、企業研究のアウトプット、ケース面接回答、就活関連の相談。全て、メールにていつでも、どこからでも、対応。1-2営業日以内に返信。

内定者データベース

 

 

modern-business

―Lecture Slides 就活の本質。内定力を分解。4つの人材力。内定を出す方定式。失敗パターン。内定する学生の準備方法。

―Lecture Audio Files 内定するための理論全講座を公開。i-Phoneからでも手軽に聞けるメモ&音声ファイルを完全収録。

―Worksheet 計画ワークシート、自己分析&面接ワークシート。過去内定者のワークシートも収納。

―内定者ES&履歴書 内定者の11業界、100以上のエントリーシート・履歴書、面接振り返りメモ、企業研究ファイルを完全収納。

―投資銀行対策 投資銀行IBD現役社員アドバイス、面接評価項目、IBD内定者アドバイス、突破したES・履歴書、業界レポート。

―総合商社対策 現役社員アドバイス、面接評価項目、IBD内定者アドバイス、突破したES・履歴書、投資アナリスト業界レポート。

―戦略コンサル対策 Top-tier現役社員アドバイス、面接評価項目、内定者アドバイス、突破したES・履歴書、ケース面接回答例。

―コーチアドバイス集/内定者アドバイス集 トップ内定するための業界研究・企業研究の方法、ESで落ちるトップ原因、ES極意、役員・最終面接のコツ、タイムマネジメントのポイント、数々。

(一部準備中)

受講の流れ

 

1. Contact

2. Payment

3. 1st Session

4. Weekly Sessions

5. Development

6. Job Offer!

1. Contactページよりご希望のプログラム・コーチの残席をご確認頂きます。

2. 事務局よりお送りするリンク先よりクレジットカードにて決済頂きます。

3. 初回スカイプ面談にて内定力・課題診断を実施。課題を抽出し、計画を立てます。

4. 週に1回のスカイプ面談、メール添削・フィードバックを通して準備をしていきます。

5. 受講生によっては擬似インターンを通して自己PR・人材力強化を実施します。

6. キャリアフォーラムにて内定。

Price

 

  • choose your plan

  • 期間期間
  • メール・コーチングメール・コーチング
  • 面談(Skype/直接)面談(Skype/直接)
  • EvaluationEvaluation
  • Self-AnalysisSelf-Analysis
  • InterviewInterview
  • Entry SheetEntry Sheet
  • DevelopmentDevelopment
  • 内定者データベース内定者データベース
  • trial

  • $99

  • 期間1ヶ月
  • メール・コーチング2回/週
  • 面談(Skype/直接)60分/月
  • Evaluationyes
  • Self-Analysisyes
  • Interviewyes
  • Entry Sheetyes
  • Developmentno
  • 内定者データベースno
  • standard

  • $599

  • 期間3カ月
  • メール・コーチング10 accounts under one domain4回/週
  • 面談(Skype/直接)60分/月
  • Evaluationyes
  • Self-Analysisyes
  • Interviewyes
  • Entry Sheetyes
  • Developmentyes
  • 内定者データベースyes
  • professional

  • $1599

  • 期間12カ月
  • メール・コーチング無制限
  • 面談(Skype/直接)60分/月
  • Evaluationyes
  • Self-Analysisyes
  • Interviewyes
  • Entry Sheetyes
  • Developmentyes
  • 内定者データベースyes

内定率を高めるための「フォーラム内定」シリーズ

 


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